スポンサーリンク

直筆サインをハンコにする場合の流れ

※2016年10月28公開したブログですが、お問い合わせが非常に多いのため、鈴印ショッピングサイトトップにこちらのブログのリンクを掲載。また合わせて内容をリライトし2017年4月17日に再度公開しました。

あなたの直筆のサインをハンコにできるんです。

ちなみにシヤチハタかゴム印がお選びいただけます。

こちらの直筆サインハンコは、外資系の企業様や、外国とのお取引の多い方に人気です。

外国での契約はサインですから日本の印章のように代理ができず、ご自身で1枚1枚書かないといけない。

だから大変なんです。

そこで鈴印がお手伝い。

サインデータを元に、ハンコにしちゃいましょう。

直筆サインをハンコにする際の流れ

鈴印まで※1直筆サインデータを送る

鈴印からお見積もりの提出

鈴印へご確認のご連絡

鈴印からご希望に応じて校正の提出

鈴印へご確認のご連絡

制作

※1直筆サインデータは、基本的にはどんな状態でもお受けいたしますが、状態によって修正代が発生します。

ちなみに当社指定データをいただいた場合は、修正代はかかりません。

当社指定データ

  • カラー形式:モノクロ二階調
  • 解像度:600dpi
  • 拡張子:tiff
  • サイズ:原寸

データ状況に応じて、別形式を再度お送りいただく場合もございますので、あらかじめご了承ください。

「よく分からない」場合、PDFでも紙でも良いので、直筆で書いた物をメール添付または※2郵送でお送りください

※2郵送先:〒321-0964 栃木県宇都宮市駅前通り2-1-3 株式会社鈴印>

データ状況に応じて、別形式を再度お送りいただく場合もございますので、あらかじめご了承ください。

直筆サインの価格

直筆サインをハンコにする場合、以下の条件によって価格が変わります。

  1. 面積
  2. ゴム印かシヤチハタ
  3. 直筆サインデータの状態

まずはデータをお送りいただき、お見積もりを回答いたします。

とはいえさっぱり金額が見えないとお問い合わせもしにくいかもしれませんの、これまで実績からざっくりお伝えしますと、修正代も込みで5000円〜15000円位の範囲の場合が多いです。

シヤチハタとゴム印のそれぞれの特徴

【シヤチハタ】

特徴:インクが滲み出る形状

◯:連続捺印がラク

×:若干のにじみがある・インクの色は変えられない

【ゴム印】

特徴:スタンプ台に付けて押す

◯:鮮明に写り、スタンプ台で色を変えられる

×:1回1回スタンプ台でインクを付けないといけないため、連続捺印は大変

【まとめ】

上記がにじみの違いです。

連続で押す回数が多い場合はシヤチハタ、精密に押したい場合はゴム印がオススメです。

最後に

とにかく想像以上に便利なハンコ。

全てのお忙しい代表者様へ。

簡単に作って、簡単に押して、限られた時間を有効に使いませんか?

ご注文の際は【直筆サインハンコ】制作依頼、以下をコピペの上、最下部のリンクから直筆サインデータをお送りください。

【直筆サインハンコ】制作依頼

・シヤチハタ or ゴム印

・データは実寸 or サイズ変更:横◯◯ミリ

・お客様:   様

・ご住所:

・電話番号:〒

・メールアドレス:

直筆サインデータメール添付はこちらから