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#192 鈴印の大切なお客様

今回ご登場のお客様、あまりに身近すぎて改めてご紹介するのをすっかり忘れておりました。

そのくらい非常に非常にお世話になっております。

もはやこの方なくしては今の、そして今後の鈴印はありえません。

あまりにお世話になっておりますので、近々team SUZUINのコーナーでも改めてご紹介したいくらいです!

忘れなければ♡

そしてそしてもしかすると今回のお客様は、鈴印の大切なお客様史上もっとも巨大なお客様かもしれません。

だって、身長2メートル33センチ♡

3センチくらいサバ読んじゃった♡

彼がお店に近づくとなんとなく前が暗くなるので、すぐ分かります♡

しかも必ず、お店の3階に頭ぶつけてからご入店♡

もはや鉄人28号♡

例えが古すぎ♡

そんな感謝しても仕切れない、今回のお客様を早速ご紹介したいと思います!

ここまでで、感謝の気持ちは全く伝わらない♡

IBSコンサルティング株式会社 代表取締役 正田裕之様

IBSコンサルティング株式会社

応接室の内装は4階相当となっております♡

なにやら肩書きがたくさんあるんで、一体どれでご紹介していいのか不明ですが、ひとまず鈴印がお世話になっている部門で。

あと詳しくは、上のリンク見てくださいな。

さてさて、ではどんな感じにお世話になってるのかって言いますとね、大きくくくると経営コンサルになるんでしょうかね?

最初の出会いは助成金の取得の際でした。

あっ、あんま言ったことなかったんですけど、密かに鈴印は助成金やら補助金やらをそれなりにいただいております。

ただですね、実際にだいぶ前から個人的に何度も何度もチャレンジしてたんですけど、ことごとく落選。

でもワタクシ、落とされれば落とされるほど、燃えるんです!

そうだ!

自分でダメなら人に頼もう♡

必殺、他力本願♡

そんなワケでご紹介いただいて、お世話になったのがはじまりでした。

正田さんのおそるべしは、補助金採択率がこれまで100%。

つまり取れなかったコトがないんです。

ワタクシと逆♡

まあそんなきっかけでしたけど、今では鈴印の今後の方向性を固める上でも色々ご相談に乗っていただいております。

ただし「俺の言った通りにやれ」的な感じではなく、「自分で考えてやれ」的な感じ♡

もっと良い表現考えろ♡

要するに、自分で一生懸命考えるための道筋を教えてくれるんです。

ほら、ワタクシって次から次へと思いつくままに商品開発とかしちゃう人じゃないですか〜?

知らん♡

「それをまとめるとこんな感じになりませんか?」

って感じでアドバイス。

そして今回お求めいただいた商品も、その正田さんの導かれるままに完成した、今や鈴印が世間に提案する新アイテムなんです。

正田さんにお求めいただいたのはオールインワンでした

オールインワン

こんなに素晴らしい商品、もちろんワタクシが思いつくはずもございません。

上にも書いたように正田さんと話を進めていく中で、一気に浮かび上がった企画でした。

要するにそれまでワタクシが思いつくままにバラバラに開発していた、捺印の際にこれ以上ないクオリティの品々。

「それらを1つにまとめて持ち運びできたら、私たちにとってはこれ以上なくありがたいですよね。」

正田さん談

後日改めて伺ったのですが、正田さんはそれまでにこんなコトを思っていらしたそうです。

「私たちは何かカタチあるモノを作り提供する仕事ではありません。それだけに、最初で最後のカタチが残る『契約書』を交わすシチュエーションをとても大切に考えています。なのになかなか良い品がないんですよ。自社の応接室にお招きする際はまだそれなりのご用意はできるんですが、お客様の会社をご訪問する際に本当に困っていたんです。そんな中鈴印さんの朱肉やマットが本当にクオリティが高く、これを1つにして持ち出せたらお客様にどれだけ素敵な環境がご用意できるんだろう?

なので、実は私が欲しかったんです(笑)」

確かにワタクシもそのアイデアを伺った時「そのパッケージはきっとまだこの世にない」と電撃が走ったのをよく覚えています。

そこから数々の紆余曲折を経て、現在のオールインワンが完成しました。

そしてありがたいことに、その中の伝説のプロトタイプを正田さんにお買い求めいただき、現在も大切なご契約の際にご愛用いただいております。

まとめ

正田さんを一言で言い表すなら・・・「頼りになる偉大な先輩」

お前のが年上だろ♡

なんか本当もう、あまりにお世話になっていて、1回じゃ書ききれないんですよ。

なのでまた日を改めてご紹介したいと思います。

昨日もアイビーエスさんで打ち合わせさせていただきましたけど、またしてもワクワクが止まりません。

おかげさまで今後の鈴印の5年後、10年後、そして創業100年。はたまた200年に向けての絵が描けましたね。

この場をお借りして、改めてお礼申し上げます。

そして今後の鈴印の劇的な進化にも、みなさまもどうぞご期待くださいませ!

そうなんです。

正田さんとお話しすると必ず、その後ろに未来に向けての明確な光が見いだせるんです。

そうか、やっぱり・・・

背がでかくて光を隠してたのか♡

マジンGOー♫

例えが全部昭和♡