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プレミアムチタン印鑑の素材全て

※2015年10月13日に公開したブログですが、リライトに必要な文言等を追記、その他の部分も修正して2017年10月28日に再度公開しました。

おかげさまで現在鈴印でも1・2位を争う大ヒット商品となりましたプレミアムチタン印。

これまでもこちらのブログにて様々な情報発信をしてきました。

そしてその間に、新作も続々と追加されております。

また書体も増えていきました。

一応ショッピングサイトではそれら全てを網羅しておりますが、こちらのブログでも一度まとめてみたいと思います。

プレミアムチタン印の素材は、大きく分けて5種類

チタン印大きく分けて、センチュリー・ミラー・ブラック・セル・レザー・印伝の5種類に分かれます。

センチュリー

表面を梨地模様(つや消し)に仕上げ、落ちついたマット調な印象。

そのザラッとした表面により、触り心地も良く、滑り止めにもなり、傷や汚れが目立ちにくい効果があります。

ミラー

1本1本職人の手により丁寧に磨き上げられた光沢ある高級な印象。

見た目の質感もさることながら、ガラスのように磨き上げられた表面により、まるで手に吸い付くかのような手触りが秀逸です。

ブラック

やや緑がかった黒がチタンの重量と合間って、シリーズ随一の重厚感。

華やかな中にも渋さを求めるなら、こちらのブラックが最適かもしれません。

セルチタン

プレミアムチタン史上、最も華やかなのがこちらのシリーズ。

セルチタンは、高級ブランドのメガネフレームにも使われているイタリア産の天然樹脂素材で表面を覆いました。

印鑑材料として最も優れていると云われ、多くの方に愛用されている純チタン印材に、国内外の有名ブランドが高級眼鏡用フレームに採用しているイタリア産アセテート樹脂で持ち手の部分を包み込みました。

シリーズ全10種類のため、それぞれ以下リンクをご覧ください。

レザー

レザーブラック

レザーレッド

天然のリザードを贅沢に使用し、別格の高級感を演出します。

チタン部分はミラーチタンと同質。

共にマイスターの称号を授けられた日本屈指の職人が率いる工房で、1本1本手作りされました。

革をカットする際はトカゲのウロコ模様に合わせているため本来厚みもまちまちですが、それを糊の付け方などで微妙な厚みを調整し、革が重なりあう部分は相互に0.1㍉以下まで斜めに削り模様を合わせながら貼るという、恐ろしく緻密な作業を経て完成。

まさに本物の職人の匠の技だからこそなし得た逸品。

これぞまさにステータスを感じさせる最上級品です。

印伝

変わり市松小

一般的な市松模様ではなく、 独自に構成された幾何学模様です。

ひょうたん

繁栄や出世を願う模様として好まれています。

アメリカンブルー

次々と青い花を咲かせるアメリカンブルーを柄に。花言葉「溢れる思い」はギフトにもぴったり。

花格子

ドットで描かれたモダンな格子に、愛らしい花模様を加えた、女性にオススメの模様です。

印伝は昔から、馬具や武具や甲冑の一部などに使用され、最近ではお財布やバッグやベルトなどにも使われている、山梨県の誇る歴史的伝統工芸品なんです。
鹿皮に漆で模様を描いているため耐久性にも優れ、またディアスキン特有のしっとりさに触れた瞬間に欲しくなる方続出。

そのためでしょうか?

密かにプレミアムチタン印の一番人気は、こちらの印伝シリーズになります。

最後に

以上が現時点でお取り扱いさせていただいているプレミアムチタン印の全てになります。

また彫刻に関しましても、今では書体を先にご指定される方も多いSK印相体が最も人気。


それら全てが印象の最先端です。

プレミアムチタン印章。

未来をその手に。

プレミアムチタン印の購入はこちらから

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