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手書きのシヤチハタネーム印のこんな便利な使い方

2014年7月25日に公開したブログですが、お問い合わせが非常に多いので、修正して2017年5月26日に再度公開しました。

鈴印の大ヒット商品となっておりますこちら


手書きのシヤチハタ

おかげさまで多くの方にお求めいただき、またその数だけ使い方を教えていただいてます。

そこから1つの方向性が見えてきました。

この手書きのシヤチハタを好んで使われる方とは・・・

手書きのシヤチハタは、社長様に最適のシヤチハタ

ごく一般的なシヤチハタは簡単で便利で多くの方にご愛用いただいてますが、一方でどこで作ってもほとんど同じという欠点もあります。

これは大量生産品の特徴なので仕方ないのですが、やはり他とは違う立場の経営者の方にはやはり物足りない。

大きな会社などでは、やはり社長の認印を一番大きく立派な文字で。

そして下に行くに連れて順番で・・・

なんて使われ方をしますからね。

これが手彫りの認印なんかですと、素材や大きさや書体を変えて違いを表現する方法もありますが、シヤチハタの場合、大きさは変えられても書体、つまり文字を変えられない。

ほとんどのシヤチハタはPCフォントで作っていますから、例え書体を変えたとしても結構微妙なんです。

もちろんカッコいいフォントを使えば良くなりますけど、そこまで対応しているケースって稀です。

「なんか良いのないの?」

それを解消したのが鈴印オリジナルの手書きのシヤチハタ。

これは認印はもとより、実印や銀行印としてもお使いいただける華やかでもあり重みもある独自の書体。

だからこそ会社でもトップの方にご愛用されているんですね。

手書きのシヤチハタネーム印のこんな便利な使い方

ではここからは、具体的に経営者のみなさんがこの唯一無二のシヤチハタを、どのようにご活用されているのかを見てきましょう。

メッセージカードのコントロール

まずは対お客様の例です。

多くの企業がお客様に直接のメッセージを、カードやDMで送られると思います。

そこには必ず責任者名や代表者名を記名します。

とはいえ全てをご自身で書いてるって結構少ないんじゃないでしょうか?

もちろんウチは全部社長が書いてるよ、って所もありますけど、多くは決められたフォーマットを印刷するだけ。

でもその最後に、明らかに普通とは違う印が押されていたら、それだけで格式が上がります。

本当に社長が書いたっぽい。

で、ある企業様はこの手書きのシヤチハタを毎回複数本頼まれ、全ての送る文書にご自身だったり、ご自身じゃない方だったりが♡、1枚1枚押しているんだそうです。

やはり印刷じゃない印がきちんと押してあるだけで、温もりがプラスされますからね。

支払いのコントロール

こちらは企業内の例です。

ウチでは、このシヤチハタが押していない物は勝手に支払ってはいけないと、支払いのコントロールをしています。

数十人の社員さんのいらっしゃるこちらの社長様。

規模が大きいからルール作りが必須になります。

例えばそれが支払いに関しても。

多分みなさんも支払いってコントロールしていると思うんです。

毎月決まった日ならその日ですけど、そうではないイレギュラーな支払い。

そこには微妙な駆け引きもあったりします。

早く払った方が早く進むとか、払っちゃう前に色々交渉しよう♡とか・・・

それをいちいち経理の方に伝えるのも面倒。

なので「これは払っていいよ」ってメッセージを、手書きのシヤチハタで行う。

それから押すだけで済みますからね。

だからこそ、明らかに他の方と区別がつく認印が便利!

私みたいに鈴木なら特に。

最後に

大切な決済印にシヤチハタを使うのにも理由があります。

「きっちり手で彫った認印が理想だけど、それだとなんとなくもったいなくて押せないんだよね」

「外に出てる事が多いからさ、気軽に持ち運びできて、かつ他と区別が付きやすいのがいいんだよね。」

「とりあえず認印だから、そんなに高級なヤツじゃなくてもいいんだよね。」

その辺りのご希望を叶えた商品と言っても過言ではありません。

ちょっと気軽に、ちゃんとした認印。

一級彫刻師が作るシヤチハタ印。

やっぱね、鈴木社長が入社したての新入社員鈴木さんと同じの使えないでしょ?

それに人と違う物が欲しい、しかもちょっとカッコいいヤツが欲しいってあなた、そんなあなたに最適なシヤチハタはこれだけですよ。

今や鈴印の大ヒット書体「SK印相体」にも対応していますので。

手書きのシヤチハタの購入はこちらから

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