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ゴム印を使った方が便利なシチュエーション3つ

みなさん最近どうですか?

ゴム印って使ってます?

えっ?あんま使わない?

えっ?結構使ってる?

みなさん色々環境がありますので一概には言えないですけど、あると便利なシチュエーションがあります。

ゴム印を使った方が便利なシチュエーション

引き出し

ちなみにワタクシの引き出しの中はこんな感じ。

結構使っております。

まあ、もともとゴム印って「手書きでいちいち書くのが面倒くさいから、ゴム印で簡単に済ましちゃいましょう!」ってのが目的です。

だから、やはり多くは「同じ内容を毎回毎回書くのが大変」って方からお求め頂くんですが、今日はそんな事例を3つほどご紹介しちゃいたいと思いますよ。

①領収書や銀行振込の場合

今でも一番多いんじゃないでしょうか?

領収書とか銀行振込の用紙に押す場合。

やっぱ全部に毎回押すのはもの凄く大変ですから。

かと言って雑に書いたらかえって失礼になります。

なのでゴム印が大活躍!

ちなみに色々併用するなら、セパレートタイプがオススメ

セパレート

行ごとにバラバラになれば、必要な場所にそれぞれ使えますから。

よくありますよね?代表者の名前だけ欄。住所だけ欄。電話番号だけ欄。

そんなワケでワタクシも、このゴム印の頻度が、なんだかんだで一番高いですね!

②のし袋の場合

のし袋あとこれですね!案外大変なんですよ。

お祝いなら時間もあるから練習してって方法も取れますが、問題はお悔やみの場合ですよ。
翌日、下手したら当日です。

しかも書くための墨は薄墨みでしょ?

薄墨の詳細はこちらから

もうね、確実に前もって知識と準備がないと対応できない機会です。

だからこそ知っておく必要があるんです。

やっぱ冠婚葬祭は日本の文化ですからね。

そういう文化を知ってるのと知らないのとじゃ、人としての奥行きが違って見えますよ。

私も経験ありますが、受付の人って案外見てますよ!

③強調したい場合

これは意外じゃないでしょうかね?

ってか意味がよく分からないと思います。

ま、詳しくはブログに書いたんですけど

【一目瞭然】簡単に書類を目立たせたい時に、スタンプはとっても有効ですはこちらから

先に結論を言うと

強調したい部分は、あとからスタンプを押した方が目立つんです!

急ぎ

要するに、印刷された「急」って文字より、あとからわざわざスタンプを押した方が目立つんですよ!

イメージはこんな感じ。

同じ文書でも、最後に署名捺印がされていると価値が上がりますよね?

本人の直筆のサイン入りだよ!って。

これはPC文字の綺麗に出来上がったある意味デジタルな味付けの書物に、手書きというアナログが入る事によってそこに違和感が出て目立つんですね。

コレを応用して、目立たせたい意味をあえてスタンプで押すんです。

スタンプを押す行為はアナログですから、これが不思議と目立つんですよ。

なので近々、実際の画像と併せてご紹介しますね。

使い方知っちゃうと、実はすげー便利なんですよ、スタンプって。

ま〜めんどくさがりのワタクシが言うんですから間違いない♡

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